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新元号【令和】を「13の月の暦」から詠む

本日発表になった新元号【令和】

出典や意味を注意深く、色々な人の解説を感じていました。

 

 

【令和】
出典・万葉集
梅花の32首

天平2年 730年正月13日(2月8日)

 

初春の令月にして氣淑(きよ)く風和らぎ
梅は鏡前(きょうぜん)の粉(こ)を披(ひら)き
蘭は佩後(はいご)の香を薫らす

 

 

人々が美しく心を寄せ合う中で文化が生まれ育つ

 

 

厳しい寒い季節の後春が訪れ
一人一人の花を咲かせる

 

 

寒い時代から新しい季節

 

 

 

「令月」とは、良き月という意味
「令」には神様のお告げという意味があります。

 

 

印象としては
冷たいイメージを感じるかもしれませんが

 

 

神様のお告げは
優しいものだけではないですよね。
厳しい中に愛がある言葉なのでしょう。

 

 

 

 

では、「13の月の暦」では

今日・4月1日は
◎「白い月の鏡」

 

 

新元号が始まる5月1日は
◎「黄色い律動の星」

 

 

「黄色い星」のキーワードは
黄色い星:気品・美しくする・芸術

 

 

凛とした気品ある厳しい美しさ・芸術がイメージできます。
「銀河の音6・律動」のキーワード
同等・組織する・つり合わせる

 

 

「和」がイメージできますね。

 

 

出典の歌の中に

今日の紋章・白い鏡の
「鏡」が入っていたことに驚きました。

 

 

 

(`・ω・´)((キリッ と
気が引き締めたくなる
美しい芸術が花開いていく時代になりそうですね✨

 

 

 

5月1日から「黄色い星」の時代が始まります♪( ´▽`)

 

 

 

 

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