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13の月の暦の魅力

ちゃんと説明できるかな( ´∀`)

とても、素晴らしいことなので

知って賛同してくださる方は実践して欲しいと思い
私が魅力だと感じることを今日の日に伝えようと思います。

 

 

私の記事を読んでくださる方は
ご存知だと思いますが・・・

 

 

13の月の暦は
メキシコ・パレンケ遺跡に祀られている
パカル・ヴォタン王とチャネリングして情報を感じ取り
アメリカ人のホゼ・アグエイアス博士が

 

 

マヤの現地に伝わる暦をアレンジして構築した
新しいカレンダーです。

 

 

私たちにお馴染みの紋章の(赤い竜・白い風・・・など)
名前をつけたのはホゼ博士です。

 

 

正確には「13の月の暦」は
ホゼ博士と妻のロイディーンが構築した
新しいカレンダーです。

 

 

少し複雑な経緯があり・・・
マヤ現地から伝わるカレンダーだと、
誤解している人が多いですよね( ´ ▽ ` )

 

 

☆.。.

13の月の暦は実に精巧に作られたカレンダーで

 

たくさんの要素があります。

例えば)
・カレンダーは13ヶ月と一日で365日
・ツォルキンの260サイクル(銀河スピン)
・銀河の音の13
・極性KIN:銀河の季節
・調波
・GAPKIN:銀河の活性化の正門
・魔術の亀の日

 

などなどが組み合わされて
宇宙を感じて多角的に考える視点を得ることができる
カレンダーです。

 

 

私はまだ初心者でわからないことだらけですが・・・

KIN一つとっても
過去と照らし合わせると同じKINの日に同じような出来事が起きたり

 

魔術の亀の日は私にとって大事な気づきが起きる

本当に魔術が起きる日だったりします。

 

 

 

☆.。.

 

今日はたくさんある要素の中の
「極性KIN:銀河の季節」について伝えますね(´∀`*)

 

 

13の月の暦の第一人者・高橋徹さんの著書

 

「マヤの宇宙プロジェクトと失われた惑星」の中で
「極性KIN:銀河の季節」について詳しく伝えられています。

 

 

 

 

P.33とP.41 を一部抜粋

P.33 ~(広島の原爆)の影響力を中和させるという、大きな意図が働いていたのだ。

P.41「銀河スピンの(260日周期)の倍音の力は、
過去や未来の別な時間に起こる出来事を想定したり
それに影響を投げかける力を本質的に持っている。」

 

 

 

 

広島の原爆投下から73回目の今日が

 

 

今日から始まる

極性KIN:黄色い銀河スペクトルを輸送する季節

 

 

に当たるのは過去の行為が
平和に中和されて転換されるチャンスの日だと私は捉えました。

 

 

 

無関係に感じますが。

 

 

 

世界中の「13の月の暦」ファンが大事にしている
8月16日・17日はハーモニック・コンバージェンスという
世界中で開催されたイベントの日について知る必要があります。

 

 

「調和の収束」「調波の収束」「預言の収束」などという意味になる
ハーモニック・コンバージェンス。

 

 

詳しくは省略しますので、知りたい方は調べてみてください。

 

 

暗黒の時代が終わり、
「知恵と光の時代のはじまり」の1987年(昭和62年)8月16日・17日です。

 

 

地球の平和を祈る・宣言することを世界中の人が行うため
1987年(昭和62年)8月16日・17日に
ホゼ博士の呼びかけで起きたイベントです。

 

 

この日と今日(8月6日)は何の関係もないように感じますが・・・

 

 

1987年(昭和62年)8月16日はKIN55・青い電気の鷲
1945年(昭和20年)8月6日広島原爆投下の日はKIN55・青い電気の鷲

 

 

KINが同じ日に世界中の人(14万4千人以上が集まり)
平和の祈りをしたことで
広島の原爆投下といいう過去の行為を中和し転換するという

 

 

印象深い日であります。

 

広島原爆投下の73回目の今日・・・73はパカル王が語りかけている数字

 

 

この年に
極性KIN:黄色い銀河スペクトルを輸送する季節が重なるのは

非常に感慨深いです。

 

 

スペクトル・銀河の音11のキーワードは
解放、溶かす、解き放つ

過去の行為が解き放されて反転し平和の行為がイメージできると思いました。

 

 

私の拙い知識ですが
13の月の暦ファンが世界中で平和を祈る(瞑想を捧げる)活動を続けています。

 

 

今年も8月16日・17日には世界中でハーモニック・コンバージェンスの
イベントが開催されます。

 

 

 

こよみ屋さんの手帳・カレンダーには31年目の
ハーモニック・コンバージェンスが記載されています。

 

 

 

 

その日にはこのような意味が込められていますので

この記事を読んだ多くの人が世界の平和について考える
2日間であって欲しいと思います。

 

 

 

ちなみに
この年の鷲の季節の最終日にブラックマンデーが起きたことも
「マヤの宇宙プロジェクトと失われた惑星」中で時代を象徴する
出来事ととして紹介しており、こちらも非常に印象深い出来事です。

 

 

 

 

このような魅力がたくさんあり
私は「13の月の暦」を趣味の延長として毎日投稿しています(*´∀`*)

 

ホゼ博士とロイディーンはこの世には存在せず
銀河に帰還していますが
私のように最近、13の月の暦を知った方に
これからも魅力を伝えていくことができれば、と考えています。

 

 

 


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