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13の月の暦とは――

今日は一年に2回しか訪れない超魔術の日です。

13の月の暦についてこれまでの学びをアウトプットします。

 

 

 

13の月の暦とは――

 

ホゼ・アグエイアス博士と妻ロイディーンによって構築された

新しいカレンダーです。

 

カレンダー・こよみ、であり、宇宙論であり宗教哲学であり13の月の暦には一言でまとめることができない要素がある、奥の深い魅力的なメソッドです。

 

私はこれから一生かけて13の月の暦を学んでいくのでしょう。

 

深く学ぶと一生かけても理解できないかもしれません。

 

 

なので、今後は、
「前回はこう書いたけど間違いでした!修正します」
なども出てくるかもしれません。
(もちろんその時私の中にある知識で精一杯の情報をお伝えします!)

 

 

私の情報だけを鵜呑みにしないで
本当かな?
自分も少し調べてみようかな。

 

 

という気持ちで読んで頂けますようお願いしますヽ(´▽`)

⋆*❁*⋆ฺ。*

13の月の暦を語る上で避けては通れないこと

 

多くの方が最近流行っている占いとされる
占いマヤ暦について誤解をしている点です。

 

 

占いマヤ暦は13の月の暦の「一部を流用して」占いとして使っている点

 

こよみ・暦という性質上、生まれたその日のエネルギーが
その人の特徴として現れやすいのですが・・・

大きな問題は。

 

著作権者の意向を無視して
直接何度も警告されても辞めずにビジネスを行なっていること
13の月の暦の本質からかけ離れた独自解釈を展開していること
著作権元を明らかにせず、古代マヤ文明から伝わる暦であると間違えた情報を伝えていること・・・

などが挙げられます。

 

日本で横行しているのは悲しい現実です。

 

ホゼ博士&ロイディーン夫妻は
古代マヤ文明から伝わる260サイクの暦を使い
独自の用語を・・・太陽の紋章(赤い竜、白い風・・・など)ウェイブスペル、

 

一年、365日に合わせるため、

「13ヶ月と一日」と「260サイクル」を組み合わせた
カレンダーを構築しました。

 

まず、どうして13ヶ月でなくてはならないのか・・・

 

 

1ヶ月・28日・7日間が4週・という規則性

私たちはグレゴリオ暦に慣れています・

 

 

グレゴリオ暦は28日・30日・31日とその月によってバラバラ。

 

規則性はない。

 

グレゴリオ暦に慣れたということは
不規則な生活に慣れてしまったということです。

 

 

弊害として
月経不順や不眠など知らないうちに
意識の中で「不調和」を起こしています。

 

 

私も、月経不順でしたが
体の変化で予測はつくので気にはしていませんが・・・
不妊治療をしている人には大問題。

 

 

13の月の暦を使ってからは
月経不順が改善しましたし他の女性からも
改善の報告があります。

 

 

初めに述べた13の月の暦の流用をしている人たちは
一部である260サイクルしか使っていない人がほとんどなので

 

著作権者や日本の代理人・関係者から何度も
警告を受けてもやめられないのは
何らかの不調和と言わざる得ないと感じています。

 

 

最近ニュースに挙げられる
明らかにどちらかが嘘をついているのに
非を認めて謝罪ができない問題も
「不調和」ではないでしょうか?

 

 

社会的責任や地位があっても嘘をついてもいい

ビジネスや経済のためなら環境を無視してもいい

 

グレゴリオ暦を採用してから
自然環境よりも経済や嘘を優先にする世界になりました。

 

 

それは、不調和なカレンダーを使うことで
無意識下で起きている「思考の乖離」です。

 

 

そのため、「意識の乖離」が起きている人は
悪びれもなく平然と嘘をついてしまいます。

 

 

「意識の乖離」が起きた彼らには

過ちを認めて訂正することができないのです。

 

正常な判断ができないのでしょう。

 

 

これは、先にも述べた
13の月の暦を流用している人たちも同じですね。。。

 

 

次回は
13の月の暦を知る上で重要なキーワードについて
お伝えしますね。

 

お楽しみに〜(*´∀`*)

 

 

超魔術の日については
こちらをご覧くださいませ。

 

https://peaceofmind65.net/2018/06/03/5217/

 

 

youtube動画 ↓

13の月の暦は占いではない・6

 

 


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