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特許庁に行ってきました。

虎ノ門にある特許庁に行ってきました。

 

 

何度かお伝えしていますが

私はホゼ博士の作った紋章の名前に

デザインをつけて特許庁に意匠登録されています。

 

本来ならば、

私が著作権元の時間の法則財団の関係者じゃなければ

私の登録は認められないはずです。

 

 

 

登録を担当してくださった方に面会の依頼をしたのですが、

登録前は面会は可能だけど登録されたものに関しては

担当者と面会をしたり、登録を覆すことはできない。

 

もしも登録を覆すとしたら

特許無効審判を起こす必要があり

登録者である私は起こすものではなく

相手に起こしてもらわなければならない。

 

 

無効審判を起こすとしたら

55,000円の費用がかかります。

 

このように

特許法という決まりに則って

対応していかなければなません。

 

 

もしも、13の月の暦のデザインを

特許庁に登録してもらうには

元々はホゼ博士が下ろした5次元の情報に3次元の規則が

付きまとうことになります。

 

 

その副産物として登録が認められた

私のデザインは守られている。

 

 

以前、ある人が商標を取ったことで

その価値が下がってしまった現実を目にしました。

 

今回の出来事はその件に通じます。

 

https://www.youtube.com/watch?v=-gfqiU9pmiA&t=11s

 

この動画にあるように

ホゼ博士は、

テロップには書かれていませんが

よく聞くと

個人名もあげて著作権侵害について注意喚起しています。

 

 

ここまで注意喚起されても活動をやめない現実

そして、著作権侵害などの訴えを起こすことは

とても労力が必要なのだとわかりますか?

 

 

ホゼ博士とロイディーンの構築した

13の月の暦を使いながら

お二人への敬意を感じないビジネスになっていて

秩序がどうなっているのかわからない状態。

 

 

秩序について国語辞典では

物事を行う場合の正しい順序・筋道。

その社会・集団などが、望ましい状態を保つための順序やきまり。

と、あります。

 

 

私たちは3次元に生きています。

3次元の決まりは守らなくてはなりません。

 

 

「宇宙からのメッセージを受けたので

確定申告しません」とか通用しませんね( ´ ▽ ` )

 

 

3次元の決まりを守ることが

人からの信頼につながります。

 

 

今回は、誰が見ても明らか

私のデザインが意匠登録されたことは

適切だったとは言い難い真実があります。

 

人間がジャッチするので

間違いや見逃しも起こり得るということ。

 

 

宇宙の真理や摂理からすると

その時代背景の決まりで物事が進む

不確かな世界が3次元だと。。。

 

 

 

自分の身をもって検証した

滅多にできない経験をできました。

 

 

担当者がみてわかるように

たくさんの資料や書籍を持って行ったので

特許庁の担当の方にお会いできなかったことは

残念でしたが、、、、

 

特許庁の方々は私を門前払いしたわけではなくて

「決まりの中で」許す範囲で

私の、、、電話越しではありますが

時間をかけて話を聞いてくださり

必要な説明をしてくださいました。

 

 

「マヤ暦」という形で広まってる

申請の場合はどの文献やホームページを

今後参考にして欲しいなども伝えることができました。

 

 

今回

「13の月の暦(マヤ暦)」は

鑑定をしてはいけない。

または占いではない。

 

https://www.youtube.com/watch?v=gE3zamHDPBM

 

という、真実が表面化したことで

私の周囲で鑑定をしていた人

13の月の暦をマヤ暦と呼んでいた人の中で

混乱が起きて

メッセージで相談を受けることがあります。

 

鑑定をしてきた人の氣持ちもわかるし

 

真実を知りたいという氣持ちもわかります。

 

Facebookでグループを作って

相談をシェアしあえる場を作ることも考えましたが

 

私が何か囲い込みを行うことは

グループの人たちへの洗脳的になってしまったり

依存関係を作ってしまうように感じたのでやめました。

 

 

 

私はブログでたくさんの書籍や

適切だと感じたホームページを紹介しています。

 

13の月の暦を学びたい方は

Facebookでは既に

13の月の暦 水晶の円卓 という

グループもあります。

 

そのグループは13の月の暦のベテランさんから

私のような初心者も入れるグループです。

 

13の月の暦・ドリームスペルの

第一人者が翻訳されていたり

出版されている書籍の一部は以下です。

特に鑑定など行ってお仕事にしたい方は

1つの情報を信用せずに

自分の目で真実を発見して欲しいと思うし

 

 

確認せずに1つの情報を鵜呑みにしすぎるから

秩序やルールが真実からかけ離れてしまうように感じます。

(私自身も同じ失敗をしたわけです)

 

私のホームページは

近いうちに

https://peaceofmind65.net/kantei/

こちらを削除していただく予定です。

 

理由はホゼ博士が動画でおっしゃっているように

 

紋章のデザインにも

5次元の情報が込められているので

私のデザイン情報が混ぜられていることは

不適切なのです。

 

iOSでは

「KIN3D」という無料アプリがあります。

 

適切なものを使うから

叡智を受け取ることができるのが

宇宙エネルギーだと思います。

 

 

びっくりしたり

落ち込むこともありましたが

なかなかできない貴重な経験をできて

途中から楽しむ自分も時々顔を出し

 

この件をきっかけに

たくさんの方々とご縁が繋がったことを

とても嬉しく感じています。

 

 

まだ浅いですが

こよみ屋さんのカレンダーとダイアリー

 

使い始めて

過去に遡っていくと面白い発見をしています。

 

 

泉ウタマロさんが発見したように ↓

見破ったわよ!グレゴリオ!12ヶ月カレンダーの真相。

 

28日カレンダー(左上)と

グレゴリオ暦(2月・3月・4月)

↓ ↓

体験用カレンダー

*体験用でこよみ屋さんの手帳の中身を配布するのは
適切ではないので差し替えしています。

 

上記を印刷可能な方は色鉛筆やペンで

「グレゴリオ暦の分断」と

「13の月の暦の調和」を体感してみてください。

 

 

グレゴリオ暦は途中で足し算がわからなくなり

混乱してきます。

 

無意識に分断して混乱するカレンダーから

調和を生み出すカレンダーへの移行

「平和の運動」が

ホゼ博士とロイディーンが行なった活動です。

 

ここまで説明すると

マヤ暦占いとして鑑定をするものではなくて

カレンダーとして使う必要性と

 

ツォルキンの260サイクルだけを活用するのではなく

1年を28日の13ヶ月プラス1日の365日としている意味が

少しご理解いただけるかな。と、期待します!

 

 

「13の月の暦に替える平和の運動」とPANについて
http://panlibrary.org/index.php?page=peace-pan

 

***

今までの経緯を知りたい方は

こちらのブログカテゴリーからご参照ください。 ↓

https://peaceofmind65.net/category/「13の月の暦」と「マヤ暦占い」/


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