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共鳴について

私はよく「宇宙との共鳴」を推奨します。

 

共鳴の意味を調べてみました。

振動体が、その固有振動数に等しい外部振動の刺激を受けると、振幅が増大する現象。振動数の等しい二つの音叉 (おんさ) の一方を鳴らせば、他方も激しく鳴りはじめるなど。電気振動のときには共振ということが多い。

分子の構造が、一つの化学構造式で表せず、二つ以上の式の重ね合わせとして表される状態。

他人の考えや行動などに心から同感すること。「主義に共鳴する」

共鳴の大事なことは

「どう共鳴するのか」です。

 

敏感な人は無意識に「ネガティブな感情」に共鳴して

その人の苦しみ・悲しみを自分のことのように錯覚して

感じてしまうこともあります。

 

時には、人は誰かに憧れると

その人のようになりたいと努力します。

 

ただ、「念」が強すぎて執着しすぎると

勝手に相手に共鳴してその人になりきってしまいます。

その人のエネルギーになりきる。

 

人のエネルギーにになりきってしまうことは

マヤ暦で言うならば

 

KINの如く生きていませんね?

 

自分のエネルギーを使って生きていないことになります。

 

 

災害が起きたり、悲しい出来事があると

知らずに悲しみや苦しみと共鳴して

 

自分自身の中に悲しみや苦しみを

引き寄せていることがあります。

 

「人の負の感情を引き受けない」と、

決めるのがいいですよ。

 

共鳴は実在する人ではなくて

高い次元と共鳴しましょう。

 

オススメは「宇宙エネルギー」との共鳴です。

 

人の感情と共鳴できると言うことは

宇宙エネルギーと共鳴できると

「宇宙の叡智」を引き寄せられるようになります。

 

 

 

 

 


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